スピリチュアルから見た自殺(5)

前回の続きです。

更新までに時間が空いてしまいました。

自殺のテーマはスピリチュアル的にものすごく説明が難しいです。
いずれしっかり長編の形で描きたいな・・・

スピリチュアルから見た自殺5

不慮の事故や病気など、色々な死に方があると思いますが

日本の自殺率は相当多いみたいですね。

遺書がない変死した人や行方不明とかも合わせると
相当な数が自殺してるんじゃないでしょうか。

スピ的に見てもこの状況はよろしくないそうです。

自殺者の霊がその場所でとどまる

そこにメンタル落ちている人が通りかかる

波長が同調しあう

ふとそのまま自殺しちゃう

同じことを繰り返す

自殺の名所が出来上がる

こわっ

あんまりそういうとこ行かないほうがいいですよ~

自殺についてはいったんここまで。

女神に追加でいろいろ聞いてみてから続編をあとでやりたいと思います。

次回は

次回予告スピリチュアルから見た整形

うさぎはタブー?に挑戦します。

整形手術とは、スピリチュアル的観点で考察するとどんなことがわかるのかな

女神にたくさん聞いていきたいと思います。

女神がどんな人かについてはこちらをご覧ください。
http://tomoyo-aurora.com/

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コメント

  1. ゆう より:

    私は個人的に、イジメやパワハラ等で人を苦しめる人を許せないので、そうゆう人には地獄に落ちてほしいと思っています。(私のこういう考え方も本当はいけないのだとは思いますが)そうじゃ無いと、イジメやパワハラ等を苦に死んでしまった被害者(例え死んだ先が地獄だろうと)と遺族が可哀想過ぎます。イジメやパワハラ等の被害を受ける事によって学ぶ事もあるのかも知れませんが、私は被害者とその家族ばかりが苦しんで、加害者ばかり得しているのがどうしても納得がいかないのです。よく、悪い事をすればバチが当たるといいますが、中には悪業ばかり積んでも全くバチが当たる気配が無い人もいます。(←寧ろそういう腹黒い人に限って得したりしている)
    スピリチュアルの観点から見て、『悪い事をすればバチが当たる』は本当に的を得ているか、それとも、人によって『悪い事』の概念や基準が違うからあまり関係が無いのか、そういう所を詳しく知り、はっきりさせたいのです。
    長々と失礼致しました。

    • うーさん より:

      わかる。すごくわかる、その気持ち。

      じゃあ、その辺もマンガにしますね。
      ちょっと待っててください。